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令和8年6月18日(木) 49日目 自主研修 チェックイン!(修学旅行⑤)

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  いよいよ自主研修がスタートしました。暑さの心配もありましたが、途中カフェなどに寄り、涼を取りながら熱中症予防に努めていました。  困った時には協力し合いながら目的地を探しつつ、計画した研修場所を回り、無事に全グループが集合場所へ戻ってきました。  そして、今晩のお宿に到着しました。美味しい夕食に舌鼓を打ち、ゆっくり体を休めて明日に備えてください。おつかれさまでした。  明日も修学旅行情報をお伝えしたいところでしたが、担当者不在ですみません。週明けに旅行記をお伝えします。

令和8年6月18日(木) 49日目 最勝院到着(修学旅行④)

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 ねぷた村を出発した旅行団は最勝院へと移動しました。五重塔の前でみんなでパシャリ。まだまだ元気です。  いよいよこの後は、1日目の山場の自主研修が始まります。地図は見慣れていますが、初めての町となると迷う場面もあるかもしれません。チームワークの見せどころです。熱中症ならないよう、水分や塩分チャージをしながら街歩きを楽しんでください。

令和8年6月18日(木) 49日目 ねぷた村見学(修学旅行③)

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  お腹も満たされ、ねぷた村の中の見学を行いました。実際に祭りの中で使用する太鼓を演奏する体験をさせていただきました。  乙部のお祭りで使っているバチとは異なり、かなり長く、少し叩いているだけでもハーハーと息が切れます。実際に体験をすることができた貴重な機会となりました。  同じ施設内にある庭では、鯉がたくさん泳いでいて、餌やりができます。ほのぼのとゆったりとした時間が流れていました。

令和8年6月18日(木) 49日目 暑いぞ青森(修学旅行②)

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 バス移動が終わり、一行は昼食会場へ到着。気温はさらに上がり27℃を超えています。  店内のテーブルには美味しそうなおかずが並んでいます。ご飯と味噌汁はおかわり自由ということで、モリモリといただきました。楽しげな様子が表情から伝わってきます。

令和8年6月18日(木) 49日目 いってらっしゃーい(修学旅行①)

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 朝から穏やかな天気に恵まれる中、6年生が修学旅行へ出発しました。朝からお見送りに来ていただき、ありがとうございました。  新幹線の移動ですので、青森まではあっという間。初めて乗るという子もいたようでテンション上昇いたようです。現在、青森に無事に到着し、バスで移動を始めています。天気もよさそうでよかったです。

令和8年6月17日(水) 48日目 心を込めて 学校訪問

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 先日、「人権の花運動」としていただいた、色とりどりの綺麗な花が学校にが届き、学校のみんなに気持ちよく見てもらえるよう、環境委員の児童たちが手分けをしてプランターに植える作業を行いました。  まずはプランターに土を入れ、花を植える準備をします。重い土の袋を協力して持ち上げたり、スコップで丁寧に土を分け合ったりしながら、手際よく作業を進めていきました。  準備ができたら、いよいよ花の苗を植えていきます。「きれいに咲いてね」「みんなが笑顔になりますように」と、それぞれの思いを込めながら、小さな優しい手つきで優しく植えていきました。  お互いに「そっちのプランターはどう?」「こっち手伝うよ!」と声を掛け合いながら、みんなで分担して作業する姿がとても頼もしかったです。環境委員のみなさん、心のこもった作業を本当にありがとうございました!プランターには、ペチュニア、マリーゴールドなどの色鮮やかな花がきれいに並びました。  午前中には、檜山教育局と町教育委員会の方が来校し、授業の様子を参観されました。「低学年から先生の話をしっかり聞いていますね。」「お互いに高め合いながら、いい表情で授業に臨んでいますね。」と子どもたちの頑張りを評価していただきました。

令和8年6月16日(火) 47日目 ブックフェスティバル 事前学習会

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 今朝も緑の羽根募金活動で賑わう児童玄関。昨日よりもたくさんの人たちが募金に協力してくれました(明日が最終日です)。  今日は、江差町の図書館から本を貸していただき、ブックフェスティバルを開催しました。普段図書室で見慣れない本に子どもたちも「面白そう!」「読んでみたーい!」と楽しげな様子。各階のホールでは、さっそく読書の世界に浸っている子どもたちが...  3時間目には修学旅行に向かう6年生を対象とした校長先生のスペシャル学習会がありました。青森・弘前方面に向かいますので、地域のことや歴史についてのクイズが出題されました。いくつかご紹介を(段々レベルアップします)。 ①三内丸山遺跡は縄文時代に作られたものですが、縄文時代の人たちはどんな物を食べていたでしょうか。 ②三内丸山遺跡にある大型の掘立柱の高さは何mでしょうか。 ③縄文土器には「網目模様」が施されているのが特徴ですが、なぜ土器や土偶に模様を付けたのでしょうか(ヒントはしめ縄)。