令和8年6月17日(水) 48日目 心を込めて 学校訪問
先日、「人権の花運動」としていただいた、色とりどりの綺麗な花が学校にが届き、学校のみんなに気持ちよく見てもらえるよう、環境委員の児童たちが手分けをしてプランターに植える作業を行いました。
まずはプランターに土を入れ、花を植える準備をします。重い土の袋を協力して持ち上げたり、スコップで丁寧に土を分け合ったりしながら、手際よく作業を進めていきました。
準備ができたら、いよいよ花の苗を植えていきます。「きれいに咲いてね」「みんなが笑顔になりますように」と、それぞれの思いを込めながら、小さな優しい手つきで優しく植えていきました。
お互いに「そっちのプランターはどう?」「こっち手伝うよ!」と声を掛け合いながら、みんなで分担して作業する姿がとても頼もしかったです。環境委員のみなさん、心のこもった作業を本当にありがとうございました!プランターには、ペチュニア、マリーゴールドなどの色鮮やかな花がきれいに並びました。
午前中には、檜山教育局と町教育委員会の方が来校し、授業の様子を参観されました。「低学年から先生の話をしっかり聞いていますね。」「お互いに高め合いながら、いい表情で授業に臨んでいますね。」と子どもたちの頑張りを評価していただきました。





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